鈴木重嶺関係資料

 

鈴木重嶺〔すずき しげね〕

徳川幕府に仕え、最後の佐渡奉行となる。明治11年、職を辞し、東京で鶯蛙吟社を組織し、月並歌会を催し、短歌雑誌『詞林』を主催した。佐佐木信綱と共に明治初期歌壇の名家とみなされていた。『詞林』は後に、佐佐木信綱の『心の華』に合併した。

鈴木重嶺(翠園)略伝
重嶺と海舟
鈴木重嶺(翠園)伝記研究序説
鈴木重嶺(翠園)関係資料(1)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(2)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(3)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(4)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(5)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(6)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(7)
鈴木重嶺(翠園)関係資料(8)
鈴木重嶺の雑誌掲載歌(菊池眞一)
鈴木重嶺の『元始祭』
〔鈴木重嶺紀行集〕(板坂耀子氏)
松浦詮編『蓬園月次歌集 全』の紹介
雑誌『太陽』掲載の鈴木重嶺の和歌等
故鈴木重嶺翁逸話
昭和女子大学図書館所蔵「翠園文庫」について
昭和女子大学図書館・翠園文庫
鈴木重嶺顕彰会
佐渡の思ひ出(石倉翠葉)
勝海舟・鈴木重嶺・楳村宣雄『節季正月双六』
鈴木重嶺作・今様
 

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1999.10.12アップ
2000.01.07双六増補
2000.01.08資料(3)増補
2000.07.14今様増補
2002.01.26資料(4)増補
2003.01.23『雅言解』アップ
2004.05.09「鈴木重嶺(翠園)伝記研究序説」アップ




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